老後に必要な生活費ってどのくらい?


 

シニア5

 

 

 

 

 

 

 

 

 

月23万円の家計費で多いのは、食費、交際費、交通・通信費の順

 

毎月の家計費は、意外と少なく、月23万円強です。これだけあれば、

夫婦ふたりで「少なくとも平均的な暮らしをすることができる」ということです

この数値には、すべての生活費が含まれていますが、この統計は

あくまでも全国のある程度名前のある企業だと思います。

零細企業ももちろん入っているでしょうが?

 

 

★高齢者夫婦の生活費、消費支出合計:23万4555円
(出典:総務省「家計調査」2010年)

多い出費は、1位がやはり食費で5万7876円。2位が交際費で3万1057円、3位が交通・通信費2万4652円です。これは、あくまでも平均なので、すべての人にあてはまるものではありませんが、老後の出費はあまりかからないことがわかります。気になる医療費ですが、1万4959円となっています。もっとかかると思われそうですが、平均では意外と少ないようです。

厚生年金があれば、何とか生活できそう?

じゃぁ国民年金はどうなんだ~~
全然話になりませんね~夫婦で満額もらっても雀の涙??

これじゃ~本当に倒れるまで働かねければならない?

豊かな暮らしには、月35-40万円必要、厚生年金だけでは、12-17万円不足・・・・

んんん~これじゃ詐欺みたいだ~シニアになるまでたっぷり貯蓄を
しなさい・・と言うことですか~何十年前の話なんですか??
家賃で終わりの話ですね~国民皆中流階級生活を推奨していた
時代ですね~~お役所の人間は公的に守られているから良いけれどブラック企業勤めの人間は~~社畜と言われながら働いている
人間は全く夢も希望もなくなる話です??現実なんです~~

元気なうちは、豊かな暮らしの不足分を働いて補足するといいですね

定年後も元気なうちは、ちょっと働いて、豊かな暮らしをおくるのもいいものです。月額15万円程度の収入が確保できれば、豊かな暮らしの仲間入りができます~~馬鹿な話ですね~職のある人は良いけれど、定年ではいご苦労様でした(雀の涙の退職金・・出ればラッキー)

何時までも働くことができ、生涯現役で活躍できれば、いいなと思っていますが~それは知恵と知識があって健康な人の話ですよね~
やはり自分で何か行動を起こすしか無い~~

ウオーキング・・孫のお守り?・・病院で仲間作り・・そんな事が
言っていられない時代なんですね~~団塊世代のお陰で
急成長した日本・・世代が変わり毎年人口減の時代・・
国はもう当てに出来ません~~でも悲しいかな歳は戻りません・・
自分です・・何か・・起こしましょう・・

 

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